株式会社フィードフォース

取り組んでいる事業

「働くを豊かにする」をミッションに
企業向けマーケティングサービスを開発・提供することで、
大手企業を中心とした300社を超える企業のデジタルマーケティングを支援しています。

私たちは、4つのサービスで人と企業をつなげています。
増え続けるプラットフォームとユーザー接点。
フィードフォースのソリューションは、最新のネットマーケティング・テクノロジーを
駆使することで変化にいち早く適合し、最適な形で企業とユーザーをつなぐお手伝いを行っています。

国内初のソーシャルログインサービス「ソーシャルPLUS」やデータフィード活用の
先駆けとなった「DF PLUS」など時代の先端を捉えたマーケティングサービスを
多数開発。

現在では大手企業を中心に数百社にサービスを利用いただいており、データフィード
活用の有識者を招いたデータフィード専門イベント「FeedTech」を成功させるなど、
業界内でも独自のポジションを築き、成長をとげています。

■「ソーシャルPLUS」
ソーシャルログイン機能をベースに、自社サイトの外部ID連携を簡単かつ安価に実現できるASPサービス

■「DF PLUS」
自社の商品データを、ダイナミックバナー広告やリターゲティング広告、外部メディアサイト等の多様な媒体に合わせ、変換・最適化・配信するデータフィード運用ASPサービス

■「dfplus.io」
セルフサーブ型のデータフィード統合管理プラットフォーム

■「Feedmatic」
Facebookのニュースフィード(PC/スマートフォン)に「カルーセル広告」形式で動的リターゲティング広告として表示する広告配信サービス

何を目指しているのか

過去10年にわたってマーケティングや広告領域で消費者と企業をつなぐソリューションや
サービスを提供してきました。
データフィードやソーシャルログインの分野で多くの実績を積み重ね、
その結果として、スマートフォン時代のプロモーション/広告自動化市場をテクノロジーでリードする存在となることができました。

その延長線上で、今後5年、10年という時間軸で私たちが取り組んでいきたいと考えているのは、「B2Bの領域でSaaSとAIを使って、効率化/自動化できる分野に次々と取り組むこと」です。
企業の中の様々なビジネスワークフローには、まだまだ改善の余地があり、SaaSやAI、IoTといった、新しいテクノロジーを使うことで、劇的に生産性を向上できると考えています。
また、そうすることで、その業務を行っている人が、今までのオペレーショナルな仕事から解放され、本来時間を使うべき仕事・・つまり人間が得意な領域や創造性を発揮して行うべき仕事に時間を使えるようになると考えています。

どのように挑んでいるか

昨年、10周年を機に、私たちは新たなステージに向けて10のチャレンジを実施をすることに決めました。

1、ソーシャルPLUSがLINEの「Official Web App」に完全対応
2、日本最大級のデータフィード専門イベント開催
3、データフィード・アライアンス・プログラム(Beyond)の開始
4、「データフィード最適化セルフサーブツール」の提供開始
5、国内初「データフィードに特化したビジネス本」を執筆
6、「Feedmatic」にプロスペクティング配信機能を実装
7、「火星の学校」プロジェクトのスタート
8、新ミッションの発表
 「働く」を豊かにする​。~ B2B領域でイノベーションを起こし続ける ~
9、ミッション「働く」を豊かにする。を体現する組織へ!働き方改革に着手
10、ID連携を軸に、One to Oneマーケティングの実現実現を目指す構想「Next ID Alliance」を始動

これからの10年も、
マーケティングとテクノロジーでビジネスをより楽しく、創造性のあふれるものに変えていきます。
私たちが身を置くBtoB SaaS領域においては、テクノロジーを駆使し、新しい価値を創造し続けることがとても大切なことだと考えております。今回の”10のチャレンジ”を通じて、目指すべき姿や新しい取り組みに挑戦する姿勢を示してまいります。

これらを成し遂げるには、社員の働き方がとても大切だと考えます。

自社サービスを企画から開発まで手がける弊社では、「社員が好奇心を持って学び成長することが、会社にとっての財産になる」と考え、業務時間内でも、社内外問わず積極的な学びを推奨しています。
そのため、職種や新卒中途問わず、社内勉強会やパネルディスカッションを自由に開催する文化が根付いており、毎週行われるエンジニア技術勉強会の他、特定の分野の技術の情報交換をする技術共有会、職種を横断した読書会など、自発的な学習の機会が数多くあります。

「セミナー代・書籍代は会社補助あり」「個人学習支援制度」「英語学習支援制度」などの個人の成長にフォーカスした各種制度があるため、個人のスキルアップも積極的に行われています。
企業名 株式会社フィードフォース
企業URL https://www.feedforce.jp/
代表者 塚田 耕司
所在地 〒113-0034
東京都文京区湯島3-19-11 湯島ファーストビル5階
設立年月 2006年8月
資本金 100,000,000円
平均年齢 31歳
従業員数 69人
事業内容 データフィード関連事業
デジタル広告関連事業
ソーシャルメディアマーケティング関連事業
その他事業
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