株式会社ポケット・クエリーズ

取り組んでいる事業

私たちは、受託開発、自社サービス開発、VRやMR(Mixed Reality)の開発にも着手し、
先端技術を使ったコンテンツ制作に注力しております。

■受託開発事業
教育ゲーム・コンシューマー・PCゲームを中心に、スマートフォン・Webゲームの企画・開発の受託開発を実施しており、企画・デザインプログラム・サウンド、全般作業が可能。

最近では、ビジネス企画・ゲーム企画立案の段階から作業を依頼される案件が急増しています。
2Dデザイン、3Dモデル制作のみのご依頼も承っております。

■自社サービス事業
・活動事例①:オリジナル3Dキャラクター『クエリちゃん』を活用したビジネス
ポケット・クエリーズでは、新しいビジネスの試みとして 『オリジナルキャラクター』を活用した受託開発ビジネス・協同ビジネスを積極的に展開しています。

・活動事例②:デバイスを活用した次世代ゲーム・VRソリューション・実用サービスの研究開発
次世代のエンターテイメントゲームや最近盛り上がりを見せているVRソシューションの鍵となるのは、スマートフォンやPCに接続する外部デバイスにあると我々は考えており、各種デバイスの原理試作品開発・応用技術開発を進めています。

・活動事例③:ゲーミフィケーションを活用したコンテンツの開発・ゲーム開発理論の探求と実践
『ゲーム』が持つ『ひとを夢中にさせるちから』を暮らしに役立つサービスへ応用するため、日々研究開発を進めております。
現実的な社会問題をテーマとするゲームの開発とサービス普及(事業化)を目指しています。

■VR関連の開発に関して
VRシステムを積極的に研究開発し、技術情報の発信や受託開発サービスの提供を行っております。

VRに必要な要素は、ゲームを開発するノウハウだけではなく、各種デバイスの制御技術、画像処理制御に関する技術、高品質なCGを軽快に表示するリアルタイムCGレンダリング技術、CG表現(ポストエフェクト・シェーダプログラミング)に関する技術など、多岐にわたる技術ノウハウが必要です。

〇開発例
【 iVoRi】人・モノ・時間をつなげるVRフレームワーク
【Virtual Lesson】VRとAIを使った『語学教育
【Query'n Robot】VR x ロボティクス = MR

何を目指しているのか

『ゲームのちから。それは人を夢中にさせるあたらしいエネルギーのこと。』
『射幸心ではなく知的好奇心を煽るゲーム作り』

これらのキーワードをキャッチコピーとして、スマートフォン向けゲームの開発、及びゲームの力を用いた
実用ソリューションの研究開発を主事業をしております。 企画・デザイン・開発・運営までワンストップで作業が可能です。

日本でも早い段階から Unity を用いての開発を推進して来ておりますので、Unity 開発のノウハウ・資産を大量に保有しております。
(お客様の Unity 開発部隊の新規立ち上げに関する技術コンサルを承る機会が増えて来ている等、多くのご信頼を頂いております。)
また、教育・セミナー事業を通じて、Unity エンジニア / ゲームデザイナの育成・海外先進事例紹介などの
情報配信を積極的に行い業界に貢献しています。

どのように挑んでいるか

■積極的に最先端技術を研究開発
VR、AR、MR、画像解析、遠隔操作、etc。新しい技術を積極的に研究開発しています。
今は、HoloLensをつかったコンテンツの研究開発、VRを使った教育コンテンツ、VRアバター等の研究開発をしております。
また、技術的な研究開発だけでなく、教育コンテンツであれば、「VRならではの学習効果は何であろうか?」といったところから考えています。
また、VRではより臨場感が求められており、リアルタイムレンダリングの3DCGの表現も追及しています。すでに3DCGチームは30名ほどになっており、PS4向けのハイエンドからアニメに使用されるセルシェーディングの3DCGまで幅広く制作しております。
企業名 株式会社ポケット・クエリーズ
企業URL http://www.pocket-queries.co.jp
代表者 佐々木 宣彦
所在地 〒151-0071
東京都渋谷区本町1-17-12 リッツ初台ビル3F
設立年月 2010年8月
従業員数 80人
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※Android版近日公開予定

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