株式会社ノックノート

取り組んでいる事業

株式会社ノックノートは、世界で1番『有名』なゲームを創造する会社を目指し、 大手・中堅SAPの前線で主力として活躍してきた経験豊富なスタッフが集まり、 2016年6月に設立された少数精鋭のクリエータ集団です。
切磋琢磨しながら、真摯にゲーム開発と向き合い『本当に面白いゲーム』を創っています。

何を目指しているのか

KNOCKNOTEは、ゲーム体験で世界一の記録を超えるゲームクリエイティブカンパニーになるため日々。
ゲームを中心としたコンテンツで、価値あるユーザー体験を開発する会社です。
世界中が1番に熱狂するゲームを生み出すため、KNOCKNOTEには情熱を持ったメンバーが集まっています。
現在では74名(2017/11)のメンバーと、ゲームへの強いこだわりを持つ全てのユーザーに向けて、クオリティの高いコンテンツを開発中です。
2018年『本物志向のソーシャルゲーム』3タイトルのサービスリリースに向けて、世界で1番『有名』なゲームに必ずなるよう社員全員で挑んでいます。


どのように挑んでいるか

徹底的にユーザー目線を意識して開発し、少しでも早く、少しでも良いプロダクトを、より多くのユーザーに届けるために全社員で意識して開発を行っています。

例えば、短期的な視点で考えると手作業のほうが効率的であっても、中長期的な視点で考えたときに効率が悪くなる場合は、なるべく早い段階で自動化できるようにしています。GitHubへのコミットをフックに、自動テストやカバレッジ計測、確認環境へのデプロイなどをCIで自動で実行し、Slackに通知するようにしたりしていて、適切にクラウドサービスも利用しながら開発スピードを上げています。
さらに、ゲーム開発だけにとどまらず、プロモーションにも力を入れ、多様なコンテンツ展開を実現・実行予定です。

ゲーム開発のサーバーサイド言語では、RubyやPHPなどのスクリプト言語が採用されるケースが多いですが、実行時パフォーマンスや型安全性などの面から、Golangを採用しています。ユーザーにより良い価値を提供するために、必要であれば、先進的な技術もどんどん取り入れていくのが、ノックノートの開発スタイルです。

ゲーム開発を進める中で、職種の領域を超えて、プランナーだけでなく、エンジニアやイラストレーターも加わって、じっくりコンセプト設定を行っているため、目指すべき方向性を理解共有できています。
そのため、自分の職域以外に関することでも意見交換が頻繁におこなわれ、新しいアイデアが生まれています。
それぞれの職種で自分たち担当領域の責任はしっかり持ちつつ、全員がひとつになってより良いコンテンツづくりに向き合う。そんな環境がノックノートにはあると思います。

KNOCKNOTEが生み出すゲーム体験が、世界中のユーザーにとっての1番になり、これまでの作品の記録を超え、新しくKNOCKNOTEブランドを刻めるように全力を尽くします。
企業名 株式会社ノックノート
企業URL https://knocknote.co.jp
代表者 野原 裕太郎
所在地 〒153-0063
東京都目黒区目黒2-10-11目黒山手プレイス3階
設立年月 2016年6月
従業員数 74人