株式会社リップル・マーク

取り組んでいる事業

クライアント企業のシステム構築を様々な視点でサポートします。
新規事業をインキュベートし、高付加価値ビジネスモデルをプロデュースします。
クライアントの個別課題に対してコンサルティングサービスを提供し、プロダクト開発ベンダーに対するサポート提供を中心に展開しています。

1. システム開発事業を行なっている会社に対して、最適な人材の組み合わせをポートフォリオ・プロデュースして提供し、開発事業を成功に導きます。

2. マーケティング、バリュエーションを行い、ベンチャー企業や海外企業の新たな技術を製品化して、市場にコンサルティングを通して導入していきます。

3. 製品など新規事業をより効果的に市場に展開するために、各種パートナーを抽出、アライアンス提携を行う等、ビジネスモデルをプロデュース、商流のプライムを担います。

4. 各業界・業種別の課題を識別・抽出し、経営領域、上流業務領域における解決策を御提案、実施計画の実現へ向けたコンサルティングを実施します。

何を目指しているのか

私たちは「ソフトウェア市場でまだ存在していない新規性・高付加価値の技術を製品・ソリューションとして市場に提供する」というビジョンの元「すでにある未来技術をビジネスプロデュースを通じて市場に提供する」というミッションを掲げています。

“ITのタレント事務所"という所にゴールを置いています。
ITにおいて何らかの経験がある個人を徹底的に伸ばし活用するという方針です。
それが、コンサルでもプログラマでもSEでも業種は問いません。
とにかくクライアントに対して、バリューを出せるかどうかが重要であってバリューさえ出せれば、担当する仕事に制約を設ける必要はないと考えています。

どのように挑んでいるか

将来どのようになりたいのか、10年先を見据えていま取り得る選択肢を考えることが大切と考えています。
コンサルタントであってもエンジニアであっても、誰もが頭を悩ませるのは「キャリア開発」です。会社員として長年勤務しても、同じような案件を日々こなすだけでキャリアが積み上がっていかないケースや自分のバリューがどれだけ上がっても、給与がバリューに追い付かない可能性もある。優秀な社員ほどこのことに気づき疲れ果て、早々に離職してしまう。

私は、社員全員がにレイングディレクターになってほしいと期待しています。ITの専門家と言っても、実際に名を馳せるのは数パーセントに過ぎません。それなら、自分でバリューを上げるだけでなく、部下を持ち、さらにバリューを上げる構造にしないといけません。

■求める人物像■

どんな分野でもよいので2年程度のシステム開発経験がある人に来てもらいたいですね。
一番欲しいのは中小企業で活躍中のエンジニア。ある程度の経験を持っているエンジニアなら、個人中心のビジネスモデルである当社に来れば、自分の裁量でより大きな仕事ができます。給与はもちろん業界内では高水準。エンジニアとしてステージも給与も上げたい人にとってチャレンジし甲斐のある会社です。
企業名 株式会社リップル・マーク
企業URL http://www.ripplemark.co.jp
代表者 森 雅也
所在地 〒144-8721
東京都大田区蒲田5丁目37番1号ニッセイアロマスクエア13階
設立年月 2007年9月
資本金 4,250,000円
平均年齢 33歳
従業員数 25人
事業内容 コンサルティング・サービス
ビジネス・プロデュース
プロダクトの展開・導入の支援
システムの開発の支援
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※Android版近日公開予定

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