サーバーサイドエンジニアの社員が語る!meleapでの仕事の魅力!

株式会社meleap

ドラゴンボールのようにかめはめ波を撃ちたい! ハリーポッターのように魔法を使いたい! 子供の頃、皆さんもこのようなことを一度は考えたことがあるのではないでしょうか。 しかし、魔法を使おうと頑張っても技... もっと見る

Interview Staff
Mさん
大学では、学園祭実行委員、合気道、アニメ声優研究同好会と3つのサークルに所属! 大学を卒業後、金融機関の収益業務に関わるシステムコンサル・システム開発、保守・運用業務を行う会社にて、エンジニアとして勤務していました。現在はmeleapにて、サーバーサイドエンジニアとして活躍中!
Interview Staff
Mさん
大学では、学園祭実行委員、合気道、アニメ声優研究同好会と3つのサークルに所属! 大学を卒業後、金融機関の収益業務に関わるシステムコンサル・システム開発、保守・運用業務を行う会社にて、エンジニアとして勤務していました。現在はmeleapにて、サーバーサイドエンジニアとして活躍中!
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meleapで働くエンジニアってどんな方?
――― どんな学生時代を歩んできたのですか?
Mさん 高校では、テニスと数学研究同好会に取り組んでいました。
数学研究同好会といいながら、実際はゲームをしたり、作ったりしていましたが(笑)
自分でプログラムを組んで、シューティングゲームなどを開発していました!
――― どんなゲームが好きなんですか?
Mさん アクション系が好きですね。例えば、モンハンとか。
RPGというよりは動きがあるようなゲームが好きですね。
ちなみに今は、スマブラにはまっています!
――― 大学ではどんな活動をしましたか?
Mさん 大学では、サークルに3つ入っていました。
一つは、学園祭実行委員、二つ目は合気道、そしてアニメ声優研究同好会です。
みんなバラバラですけど、それぞれ面白かったですね!
朝は合気道に行って、昼にアニメ声優研究同好会でご飯を食べ、夜は学園祭実行委員でしっかり活動する…。そんな生活を送っていました。

ゲームもそうですが、アニメはすごく好きですね!
僕は、主人公が格好良くて、圧倒的な力を持っているようなアニメが大好きで、
完全に自分を投影するわけではないですけど、かっこいいなぁと思って楽しみたい(笑)
ちなみに合気道を始めたのもアニメの影響です(笑)
前職はどんな仕事を?
――― 大学を卒業してどんな仕事を経験しましたか?
Mさん 大学を卒業して、金融系のシステムコンサル、システム開発~運用・保守を行っている会社に入社をし、開発に携わりました。
会社のメインの開発案件が、資産運用に関するシステムでしたので、
開発に必要な知識である取引のシュミレーションや数学関連のことは研修でしっかり学んだことを覚えています。
入社半年後、ERPパッケージソフトの開発をしている会社に出向することになり、約2年半、開発業務の仕事に携わりました。
――― なんで転職を?
Mさん 出向元の会社に戻ることも考えられましたが、金融系のシステムを開発しているので、新しい技術に対してはとても抵抗がありました。そもそも銀行自体が古いシステムを以前から使用しているので、新しいシステムに対する抵抗感が強く存在しています。そのため簡単には新しい技術を受け入れてもらうことが難しい環境でした。
僕としては、新しいシステムの開発にどんどん着手していきたかったので、他の会社に転職をしようと決めました。
新しいシステムって、単純に自分自身がミーハーということもありますが、効率をよくしていると思っています。欠陥はあるかもしれないが、新しいシステムに取り組んでいる方が、学べることが多く、気持ちがよいと思っています。
meleapで働く醍醐味とは!?
――― meleapに転職を決めた理由は何ですか?
Mさん 面接等で、新しいものを使うことに対しては、かなり裁量があると聞かされていました。
技術全般に言えることですが、一番ベースになる言語をはじめ、フレームワークなども、
すべて自分で選ぶことができる環境だったことが、一番の理由です。

あとは、以前から好きだったゲームの開発に携われることですね!
――― どんな仕事を担当していますか?
Mさん 今はサーバーサイドのエンジニアをしています。
具体的には、CEO直下のプロジェクト(エンジニア5名、ディレクター1名、他)で、
HADOに次ぐ、新しい競技におけるサーバサイドの開発を行っています。
以前から、新しいことに取り組みたいと社内で周知していたので、このプロジェクトに関わることができました。

実際の業務では、サーバー側だけではなく、クライアント側の開発を手伝うこともあります。僕自身Unityの経験って素人のようなもので、家でゲームを作ったりする程度の経験しかなかったのですが、任せてもらえることになりました。幅広く業務に携われることがとても嬉しく、成長も実感できています。
――― 転職をして良かったこと、やりがいに感じていることは何ですか?
Mさん 技術に関して、「とりあえずやってみよう!失敗したらそれでもいい。きちんとやりきってくれれば!」というスタンスで仕事に向き合える環境は、とても良いと思っています。
meleapで働くエンジニアは、あまり枠にとらわれずに、どんどんいろんなことに取り組む人が多いです。
後は、ベンチャーならではのスピード感で働けることです!

ここは自由で、やりたいことをすることができる。

僕の席の隣には優秀な上司がいて、疑問や不明なことがあれば、すぐに教えてくれるし、
社員同士のコミュニケーションや職場の雰囲気はとても良いと思います。

上司に話しかける時に、以前の会社だとアポをとってからではないと話しかけられない風潮がありましたが、ここでは役員に対しても、ちょっといいですか?と気さくに話しかけることができるので、仕事が進めやすく、前向きに仕事ができていると思います。
――― 上司や仲間はどんな感じの方ですか??
Mさん HADOなどのゲームを開発しているので、勢いが強い人たちの集まりではないか?
と思われるかもしれませんが、実際は結構堅実な人が多いです。
地に足つけて、しっかりと技術開発に取り組む。このような人たちの集まりだからこそ、
今、HADOやHADO KART、そして新製品の開発に着手できているのだと思います。

meleapで一番大きな他社との差別化は、ローカルでサーバーを立て、そこと通信をすることでゲームが動いていることです。これに関するネットワークの研究をしている人をはじめ、
ソフトウエアの設計手法であるドメイン駆動設計を積極的に外部で学び、社内でフィードバックする人、AR KitやARCoreをつかって、ARマーカーなしでHADOを実現に向けて研究している人など、様々な社員がmeleapでは働いています。

エンジニアとして、高い技術力を持った人と働けることは、とても幸せな事だと思います。
転職者の方へのメッセージ
Mさん 社員は皆、ARをはじめ、新しい技術に対してのアンテナがとても高く敏感です。
感じるだけではなく、しっかりとキャッチアップし、よいものであればどんどん取り組んでいきます。

スキルアップのためのバックアップもエンジニア同士で頻繁に行われたり、
コードレビューも相互にしている環境なので、プログラミング技術もしっかり高められます。

ARに興味があって、新しい技術に積極的に関わり、技術力を高めたい方には、
ものすごく適した会社だと思います。

働き方も、裁量労働制を取り入れているので、エンジニアの理想的な働き方ができると思います。
残業時間も少ないので、公私ともに充実できます!
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ドラゴンボールのようにかめはめ波を撃ちたい! ハリーポッターのように魔法を使いたい! 子供の頃、皆さんもこのようなことを一度は考えたことがあるのではないでしょうか。 しかし、魔法を使おうと頑張っても技を放てるわけではありません。私たちはそこに強いもどかしさを感じています。 自由自在に魔法を使いたい。技を放ちたい。 その想いから、この「HADO」というARスポーツを開発し始めました。 【HADOとは?】 HADOとは、実際にフィールド動き回り、自らの手で"技"を放って戦い合うスポーツです。 自由に走り回り、体を動かしてプレイします。必要なデバイスは、ヘッドマウントディスプ...