先輩社員が語る!meleapだからこそ味わえる営業の醍醐味!!

株式会社meleap

ドラゴンボールのようにかめはめ波を撃ちたい! ハリーポッターのように魔法を使いたい! 子供の頃、皆さんもこのようなことを一度は考えたことがあるのではないでしょうか。 しかし、魔法を使おうと頑張っても技... もっと見る

Interview Staff
Oさん
大学時にもともとサイクリングに興味があったことから、サイクリング部に所属。仲間と自転車で様々な所に旅をする。 大学卒業後、大手通信会社に入社をし、営業として活躍後、meleapにジョイン。
Interview Staff
Oさん
大学時にもともとサイクリングに興味があったことから、サイクリング部に所属。仲間と自転車で様々な所に旅をする。 大学卒業後、大手通信会社に入社をし、営業として活躍後、meleapにジョイン。
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meleapで働く営業社員ってどんな方!?
――― どんな学生時代を歩んできたのですか?
Oさん 中学高校は上海で、大学は日本の大学に入学し、サイクリングのサークルに入りました。
遠くまでは行かないけど、週末、部のみなさんと、大学からスカイツリーまでとかサイクリングしていました。
――― なんで自転車やサイクリングに関われる部に?
Oさん はい。自転車に非常に興味があって。ツールドフランスがとても好きだったので、
大学に入ったらこのような部があればいいなぁと思っていたら、たまたま大学にサイクリング部があって、入部しました。

自転車って、走るときに風にあたる爽快感と、目的地に到着した達成感が非常に面白いですね。
遠いところだと、長野です!東京駅から長野駅まで走ったことがあります。
24時間で遠いところに行こうと企画して、東京駅から長野駅まで行きました。
パンクとかの修理もコツコツ勉強して、みんな無事に完走しました。
前職はどんな仕事を!?
――― 大学を卒業してどんな仕事を経験しましたか?
Oさん はい。大学を卒業して、就職したのは大手通信会社です。
通信に関わる事業、インフラに関わる仕事に興味があって。
いろいろな会社の面接を受け、最終的にこの企業に就職を決めました。
ここでの仕事は、長野県で関東甲信越の法人営業です。メインは長野県内の法人営業で3年間従事しました。その後、1回社内で転勤して、東海支社で代理店法人営業を1年間経験しました。
――― 長野県の法人営業って、どんな仕事?
Oさん JR東日本の長野駅などに、通信機器、センサー、モジュールを販売する仕事になります。
面白かったですよ!
センサーを販売したことで、何千万人が乗る新幹線に故障がないような状況に貢献ができたり。
一般の人が見えないところに貢献できたのが一番面白かったですね。
――― 大手で安定しているのに、なんで転職を?
Oさん 私は3か国語ができるので、もっと世界の舞台で働きたい!
という考え方があって、大手通信会社でもできたと思うが、若いうちに発揮したいとの気持ちが強く、
転職を決めました。
海外の営業をやっていきたいという目標を持ち、これをベースに転職活動をしていました。
転職活動では、いくつか面接に行きましたが、meleapで働くことを決めました。
meleapで働く醍醐味とは!?
――― meleapに転職を決めた理由は何ですか?
Oさん 前職では、物を販売していました。
meleapでは、物だけでなくて新しいコンセプト、完全に世の中にないものを販売できることが
一番面白いと思って、さらに、スタートアップサービスであるため、
会社と一緒に成長できるなぁと感じたから、ここを選びました。
すごくやりがいがあると思いましたね。
――― いま担当している仕事は何ですか?
Oさん 新規のお客様への販売拡大と、既存のお客様へのフォロー活動です!
入社して新規開拓したお客様は、すべて海外のお客様で、エンターテイメント系の業界のお客様が多いですね。
HADOのゲームを販売して終わりではなく、実際は、販売してからのお客様との付き合いが深まっていきます。

具体的な案件例で言うと、済州島のお客様にHADO KARTを販売しました。
これから店舗づくりの段階のお客様で、カートの販売のみならず、店舗の運営や
実際のデザイン(デザイナー達も一緒に巻き込みます)案など、幅広い提案を行いました。
ただHADO KARTを売って、お金をもらうだけではなく、様々な提案を行い、店舗開店後も、いろいろとお客様と一緒に考えていきます。

オペレーション時に問題があった際にも、すぐに対応できるように、
会社のカスタマーサポートを巻き込み、最短で問題解決できるようなスタンス作りに取り組んでいます。
――― この仕事のやりがいって何ですか?
Oさん 前職では、人が見えないところに貢献できていたことがやりがいでした。
今は、日本の最新の技術を海外の人々に、自分で販売、営業活動をすることで、楽しんでもらうことができる。実際にゲームを体験してもらい、これ面白いなぁ!また来てゲームをしたい!と思って頂けたら、
これはとても大きなやりがいです。
――― 営業を通じて、どんなスキルアップができますか?
Oさん meleapは、スタートアップの企業なので、セールスとしては、セールス+αの知識が学べると思います。
なにより、このスタートアップ企業で感じる時間の早さ、決断力などを体験できることは、将来の仕事にも応用できると思います。
スピード感で言えば、前職より倍以上早いと思います。

海外事業はスタートしたばかりです。自分の頑張りによって、
世界中の人々にHADOをしてもらうことで、サッカー・バスケと並ぶようなスポーツとして
HADOを普及していきたいですね。
そのためにも、新しい言語習得に向け勉強もしています。
営業部の働きやすさ!
――― 営業部って、どんな雰囲気ですか?
Oさん まず、営業のメンバーは担当別で言うと、日本国内は3名、アジアは2名、ヨーロッパ1名、アメリカ1名で構成されています。
マレーシア出身の上司が席のとなりで、何か意見などあった時には、すぐ相談できます。
また、会社ではslackというチャットシステムを使っているので、何かあった時には、すぐに社内発信や社員同士の連絡が取りやすい環境なので、とても助かっています。

前職は大手だったので、すごく細かいところまで厳しい会社のルールがありました。
例えば社員同士の連絡は必ず業務電話とか、プライベートのスマホはダメだとか。
もちろん、いいところはあると思うが、時間の無駄なところは非常に感じていました。
あと特に、自分でアイデアとかあった時に、すごい部門間の壁とかもあって…。
ここには壁なんてほぼありません。報告や意見があった時もすぐにCEOに伝わることもありがたいですね。
転職者の方へのメッセージ
Oさん 海外営業に興味がある方、かつスタートアップ企業ででさらに自分のレベルを上げたい方には、
ぜひmeleapでチャレンジして頂きたいと思います。
スタートアップ企業って、世の中にたくさんあると思いますが、
ここでは、日本を代表するARの技術を世界に普及できる。これはmeleapにしかできないと思っています。

私はHADOをゲームと思わない。
完全な新しいARスポーツです。
このスポーツは、未来を代表しているスポーツと私は考えています。

ぜひ一緒に、世界中の人々へ、HADOを展開していきましょう!
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ドラゴンボールのようにかめはめ波を撃ちたい! ハリーポッターのように魔法を使いたい! 子供の頃、皆さんもこのようなことを一度は考えたことがあるのではないでしょうか。 しかし、魔法を使おうと頑張っても技を放てるわけではありません。私たちはそこに強いもどかしさを感じています。 自由自在に魔法を使いたい。技を放ちたい。 その想いから、この「HADO」というARスポーツを開発し始めました。 【HADOとは?】 HADOとは、実際にフィールド動き回り、自らの手で"技"を放って戦い合うスポーツです。 自由に走り回り、体を動かしてプレイします。必要なデバイスは、ヘッドマウントディスプ...
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