株式会社meleap

ビジョン・価値観

【ヒザがガクガク震えるほどの面白さを創造する】
世界を面白くする。それも圧倒的に。
夢や空想でしかできなかったことを現実の世界で実現する。
様々な国に住む人がmeleapのサービスを使って楽しむ。
meleapの創造する世界は、膝がガクガク震えるほどの楽しさで溢れていて、
誰もが子供にように無邪気にはしゃいでいる。
これまで抑えつけていた自分を解放し、ありのままの自分で生きることができる。
そして日常のクスッとした笑い、家族や友人、
サービスを通じて知り合った人たちとの会話が盛り上がる。
私達はmeleapのサービスを通して、世界中に笑顔と感動を届けたい。

交流・イベント

【HADO WORLD CUP】
2016年より毎年HADOの世界大会「HADO WORLD CUP」を開催しています。昨年の2017年は海外勢HADOプレイヤーも参加し、各地各国で大会を行いました。 今年もSPRINGシーズン、SUMMERシーズン、年末のHADO WORLD CUPと今から熱が高まっています。

【テクノスポーツのオリンピックを創造する】
HADOは、自由に体を動かしてプレーするという点で、新しいスポーツ競技であると言えます。 2020年、東京五輪と同時開催でテクノスポーツ五輪を開催し、世界を湧かせます。そして将来、HADOだけで生活するプロHADOプレイヤーを育て、モータースポーツと同規模、いやそれ以上の規模を目指しています。

会社のストーリー

ドラゴンボールのようにかめはめ波を撃ちたい!
ハリーポッターのように魔法を使いたい!
子供の頃、皆さんもこのようなことを一度は考えたことがあるのではないでしょうか。
しかし、魔法を使おうと頑張っても技を放てるわけではありません。私たちはそこに強いもどかしさを感じています。
自由自在に魔法を使いたい。技を放ちたい。
その想いから、この「HADO」というARスポーツを開発し始めました。

【HADOとは?】
HADOとは、実際にフィールド動き回り、自らの手で"技"を放って戦い合うスポーツです。 自由に走り回り、体を動かしてプレイします。必要なデバイスは、ヘッドマウントディスプレイとアームセンサー。HADOのように、ITが融合した全く新しいスポーツを私たちは「テクノスポーツ」と名付けました。HADOはテクノスポーツの最初の競技です。私達はこのテクノスポーツの開拓者となり、市場を切り開いていきます。

参考動画
https://www.youtube.com/watch?v=tN4BCDWBtlA
★最新★HADO KART★
https://www.youtube.com/watch?v=nZTUhX2w1f4


当社は2018年1月に設立4年を迎え、現在「HADO」は日本だけでなく欧米、アジア等9か国、全世界47店舗へ導入されています。
少数精鋭組織ながら、日々世界へ向け新たな挑戦をしています。
企業名 株式会社meleap
企業URL http://meleap.com/
PR動画
代表者 福田 浩士
所在地 〒105-0011
東京都港区芝公園4-1-4メソニック38MTビル地下2階
設立年月 2014年1月
資本金 393,610,000円
平均年齢 34歳
従業員数 35人
事業内容 ・ウェアラブルデバイスとARで実現するテクノスポーツ「HADO」の開発・運営
・イベント企画運営